前 期 「デッサン基礎講座」
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平日は、高校生や中学生にm通いやすい。夜間授業! 17:30〜20:30
祭日は、午後からゆっくり通えます。 13:00〜19:00
測り方、ものの見え方を基礎から説明 ものが見える理由を基礎から説明
背景との関り、空間表現のあり方を基礎から説明 円柱、箱状素材、球体などの基本形体を構造から理解することにより描写力が身に付きます。
1、カタチの測り方を覚えよう!
立体物を平面的な画像として描き表すためには、チョットした工夫が必用です。案外簡単な事ですが中々気がつきません。そんなチョットしたことを「透視画法」と言います。デッサンのためのカタチについて解りやすく説明します。
2、角柱のひみつ!
最も基本的なカタチの一つ、それが「角柱」、箱、ブロック、レンガそして家やビル等の建造物まで私達の周りに沢山見る事ができます。そんな、カタチのひみつを解りやすく説明します。
3、円柱のひみつ!
これもまた基本的なカタチの一つ、それが「円柱」、ジュースの缶、コップ、大根そして柱や樹木等の自然物まで私達の周りに沢山見る事ができます。そんな、カタチのひみつを解りやすく説明します。
3、球体のひみつ!
これもまた基本的なカタチの一つ、それが「球体」、ボール、玉子、リンゴなどの果物、自然物の多くのもの球体なんです。そんな、カタチのひみつを解りやすく説明します。
3、応用してみよう!
基本的なカタチの「角柱、円柱、球体」これらを理解する事で、デッサンの描写に充分なほどの知識が身に付きます。ガムシャラに、やみくもに描くだけでは、決して描けるようにはなりません。
基礎をしっかり学んで、その知識を応用する事で素晴らしいデッサンが描けるようになります。

左の作品は、基礎をしっかり身に付けた高校二年生の作品です。こんな風に自由に描けたらいいですね。
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